コラムColumn
ホームページ制作・保守・コンテンツ戦略・WordPress・AI・動画まで。
現場で役立つWebのヒントを、すこしずつ書き続けています。
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記事一覧
メルマガを送る道具ではなく、書き続けられる担当者をつくりたい。おてがみについて
おてがみは、小さな事業のためのAI配信担当者です。配信機能を増やすのではなく、ネタを集め、下書きをつくり…
AIに答えさせ続けたいのではない。会話をサイト改善へ戻すChariootをつくっている
Chariootは、サイト上の小さな疑問を会話で受け止め、問い合わせ、ナレッジ、ページ改善へつなげるため…
占いをつくりたいのではなく、言葉が届く体験をつくりたい。1MyMeについて
1MyMeは、自分の言葉と世界観をカードとしてつくり、誰かが自分のために一枚を引く体験を届けるサービスで…
完成前のものを、少しずつ見せていく
完成度が足りないから出せない、ではなく、途中だからこそ一緒に考えてもらえることがある。制作ノートを作業台…
黒子でありたい会社が、自分たちの言葉を残す理由
お客様の成果を主役にしたい。それでも自分たちの考えを残すことは、黒子であることと矛盾しない。そう考える理…
まだ名前のない困りごとから、プロダクトは始まる
最初から市場が見えていたわけではない。現場で繰り返し出会う小さな違和感が、プロダクトの種になる。
「答えるだけで直せる」WordPressをつくっている理由
更新できるはずのホームページが、なぜ更新できなくなるのか。Prongaをつくりながら考えている「答えるだ…
AIができることより、人間が続けられる仕組みをつくりたい
AIに任せられることを増やすだけでは、仕事は楽にならない。人が自分の言葉で、安心して続けられる状態をつく…
複数のプロダクトを、ひとつの制作室から
プロダクトが増えるほど、別々の会社のように見えてしまう。けれど根っこにある問いは、いつも同じところにある…
なぜ「社長ブログ」ではなく「制作ノート」なのか
経営論や成功談を書くためではなく、つくっている途中の問いを残すために「制作ノート」と呼ぶことにした。その…
発信する場所を、SNSの中に探さない
SNSの中に「ちょうどいい発信場所」を探していた僕が、公式サイトに制作ノートをつくろうと思った理由。流れ…
眠っているブログは、資産になる——書き溜めた言葉が「動き出す」とき
「いまさら、ブログ?」と思われるかもしれません。でも、あなたがこれまで想いを込めて書いてきた記事は、眠っ…